アイコン こねこ 暮らしの知恵袋 免疫力を高めるには - nekoのレポート日記

暮らしの知恵袋 免疫力を高めるには

札幌の(*^0)/今日の天気~久しぶりの晴れです。
気温もかなり上がったようでムシムシしています。

北海道以外は、台風接近中でお天気が良くないようですね。

こうムシムシしてくると体の不調を訴える方が多いのではないでしょうか?
nekoは今日新聞を読んでいてとてもためになる記事を発見しました。

――――――――――――記事抜粋――――――――――

便秘の悪化に注意

暑い夏、免疫力を落とさないために気をつけたいのが、便秘です。
高齢者の多くは平常でも便秘に悩んでいますが、食事量が減ると、
さらに悪化するので注意が必要です。

加齢に伴う便秘の主な原因は
筋力が低下して腸の働きが鈍くなる
高血圧の薬や鎮痛剤などの副作用
食事量の減少
水分不足



 


については、運動して筋肉を鍛えること。
きつい運動ではなく、大きな歩幅で散歩するだけでも効果アリです。
足を大きく開くと、腸に近い体の奥の筋肉を動かすことができます。
早朝や日没近くなど、気温が低い時に歩きましょう。
涼しいショッピングモールなどを歩くのもたのしいですね。

に関しては、かかりつけの医師に相談して、
薬の副作用に便秘があるなら、薬を変更してもらうか、
軽い便秘薬を処方してもらうのも一つの手です。

は、食物繊維が豊富な食材を活用しましょう。
そうめんと一緒にわかめや納豆、長芋を食べたり、
おやつに、かぼちゃやさつまいもとヨーグルトを合わせたり、
夕食には切り干し大根や枝豆の小鉢をプラスしてみてください。

は水分補給を。
便の8割は水分です。
トイレの回数が増えるのを気にして水分補給を控えすぎると、
熱中症の原因にもなるので気をつけてください。

(フリーライター 渋谷百合子)

―――――――――――以上記事抜粋―――――――――――

いかがでしょうか?
高齢者ではなくても思い当たるフシはございませんか。

nekoは、パニック障害になったときにこの便秘で悩んだのです。
いつでもトイレが空いていないと不安で不安で・・・
ストレスから来る自律神経の影響で同じ苦しみをお持ちの方が多いそうです。
お医者様の診断では、腸過敏症症候群

そのころ、市販薬でもこの病気に作用するお薬が大ヒットしたようです。
nekoもいろんなお薬を試してみましたが、どうもスッキリしない

そんな時にモニターさせていただいたのがえがおの黒酢

えがおの黒酢

どういうわけか体にピッタリあったのでしょうね(∩_∩)ゞ
あれから、数年経過していますが定期購入で続けさせていただいております。
お陰さまでトイレの心配どころか、トイレに行きたくて朝起きるくらい
毎日快調です( ´艸`)ウフフッ

nekoの体重が一気に10Kg減って現在41Kg。
お腹の中がスッキリするとダイエットも無縁なうえ、お肌もピカピカ。
体の中心、お腹はとってもデリケート。
株式会社えがおさん、ありがとうございました。※個人の感想です

nekoの過去記事黒酢でサラサラ

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